ローマは一日にして成らず

成長は、日々少しずつ

大学受験に向けた勉強は高校3年間あるいは中高6年間を掛けて取り組む長い長いプロジェクトです。
それは一朝一夕に成果が出るものではなく、志望校合格のためには根気強い勉強が必要です。
中高生の年代では、数年間を掛けて一つのことに取り組むという経験が豊富な人はほぼいないでしょうから、大学受験がその初めての取り組みになることでしょう。
長きにわたるプロジェクトは決して一直線には進みません。遠回りや後退も含めて全体として前に進んでいくものです。
まさに「ローマは一日にして成らず」です。しかし「千里の道も一歩より」でもあります。挑戦してみないことには何も始まりません。

スプリングは頑張る受験生の良き理解者・伴走者として一緒にこの道を進んでいきます。

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